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ASTD2008での韓国大手企業のインタビュー
今回のASTD2008にて、442人と米国外から、最大の参加者があった韓国企業の人材育成に関する意気込みを感じました(日本は264人)。 そこで、韓国大手企業の人事責任者の方にインタビューをさせていただきました。 ・同グループからは30名以上が参加。同時に、10以上のセッションが開催されるASTDの各 セッションにそれぞれが参加し、情報を収集・共有している。 ・新人教育については、日本の優れた企業を研究し、企業の価値観の徹底などをもりこみ、 さらにバージョンUPして、1ヶ月間の... ...続きを見る |
2008/06/08 22:37 |
米国ASTD2008を終え、帰国しました。
ASTD2008(サンディエゴ)を終え、サンフランシスコ経由で、帰国しました。 ...続きを見る |
2008/06/06 22:37 |
米国ASTD2008 最新レポート
サンディエゴでのASTD2008(6/1−4)がたった今、終了しました。 今回、350のセッションが行われ、全世界から、1万人の参加者、米国以外から2400人が参加する大きなものとなりました。 海外から、1)韓国 442名 2)日本 264名 3)カナダ 235名 4)クウエィト 132名 5)中国 131名 6)オランダ 101名 でした。 ...続きを見る |
2008/06/05 09:23 |
米国ASTD2008 2日目 レポート
ASTD2008 2日目となりました。 ○基調講演 マルコム・グラッドウェル氏(ニューヨークタイムズ ベストセラー著者) 人の才能は2タイプがあり、芸術家でいうと、ピカソのようのデビュー当時から、若くして 成功を収めるタイプと、セザンヌのように、コツコツと長期間(数十年)積み重ねて、 最後の方で、才能が開花するタイプがある。スポーツやビジネスでも同様。 現在、企業は、短期間で才能を見極め、活用しようとしているが、長期にわたる経験を積み重ねることで大きな才能が開花するタイプもいるため、そ... ...続きを見る |
2008/06/03 14:53 |
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